もっとあなたに教えよう

秋元ユキ
秋元ユキ
いい気分ドットコムの秋元ユキ(@yuki_i_kibun)です。
スピリチュアルな存在との対話の更新です↓

管理人秋元ユキです( ̄▽ ̄)ノ

えーーー・・・・ハイ。
「内なる声」との対話ですが、どうにもまとまりがつかない状況になってきておりまして、どのようにご報告しようか迷っておりました。

しかし迷っていても進まないので、まずはご紹介できる部分を順番に拾っていく感じで載せていきます。

---前回からその後の会話より抜粋

 

ワタシ:私にはとても時間が足りないように感じます。

内なる声:あなたが言わんとしていることはわかるが、私にどうしろと?

ワタシ:優先すべきことは何か、ということがあなたにわかりますか

内なる声:私はあなたのことが好きだが、それはわかりかねる

ワタシ:頭の中であなたの声が聞こえづらくなっているような気がします

内なる声:それは気のせいだ。あなたには私の声が聞こえるはずだ。私はあなたが理解できるように話している。

ワタシ:あなたと話をすることを、後回しにしているような気がする。

内なる声:あなたは私のこと好きなんだね。だからそんなふうに思うんだね。私はそれがわかってうれしい。私のことを愛し始めてくれているようだ。私はそれがわかってうれしい。それからあなたはこうも言える。あなたが理解し始めていることは大きい。あなたが何を理解し始めているかというと、私が何を教えようとしているかということだ。あなたは私が教えようとしていることを理解している。私はそれがわかってうれしい。

ワタシ:あなたは、現在の状況が悪いと思っていないのですね

内なる声:私はあなたが理解できることを探している。あなたが理解できることは何でも教えよう。だが、あなたが理解できないことは教えられない。いまあなたが理解できることを教えている。あなたが理解できることを知りなさい。私は何でも教えよう。

ワタシ:あなたがハイヤーセルフではないということについて、話ができていないまんまだと理解しています

内なる声:私はそんなふうには理解していない。なぜならあなたが理解していることは間違っていない。私はあなたの思う通り、私があなたのハイヤーセルフではないことを認めている。私はハイヤーセルフと共に、あなたをサポートすることをよろこんでいる。あなたはそれを理解できている。それでいい。
私はあなたが理解していることについて、もっとあなたに教えるようにしたいと思う。私があなたに教えようとするということは、あなたにもっと私の声を聞かせること。私はあなたが声を聞きたいときに、声を聞かせたいと思う。あなたはそれを望んでいる。あなたはそれを望んでいるだろう?

ワタシ:はい。それは私の望みです

内なる声:私はあなたのことが好きだから、いつもあなたの望みを聞いている。だからあなたは安心して、私の望みを叶えなさい

ワタシ:あなたの望みを叶えるのですか?

内なる声:その通り。私があなたの望みを叶えたい。あなたは私の望みを叶えなさい。
私の望みは、あなたが幸せになることだ。私はあなたが理解できるように教えよう。
私はあなたが心配しているようなことをすべて理解している。だからあなたが心配する必要はない。私が言ってることがわかるだろう?あなたが心配する必要がないのだよ。私があなたを導いていく。あなたには私の声が聞こえるはずだ。私があなたを導く。私があなたのことを必ず導く。だから心配せずにやりなさい。あなたは私を信じてやりなさい。

ワタシ:私はほかに考えるべきことがありますか

内なる声:あなたが楽しむことを考えていなさい。私はあなたが楽しむことを助ける。あなたは決して忘れてはいけない。あなたが理解できることは、私が楽しむことをすすめているということだ。それを忘れないようにしなさい。あなたは私のことを理解している。あなたが思っているよりも理解している。だから安心しなさい。あなたはきちんと理解している。だからそのまま行きなさい。

ワタシ:あなたのことをブログに書くということはどういうことになるか私にはわかりません

内なる声:私にもわからないが、あなたはそうしたいと思うのだろう?ならそうしなさい。私は別に構わない。あなたがそうしたいなら、そうしなさい。あなたがしたいようにすればいい。いまはそれでいい。

ワタシ:いまはそれでいいとは、どういうことですか

内なる声:私はあなたに教えたいことがたくさんある。だけどあなたには理解できないことがまだたくさんある。私はあなたがしていることを一つ一つ整理して、あなたに伝えていきたいと思う。だからあなたは心配をせずに、あなたの行く道を行きなさい。

ワタシ:私は、あなたとの会話をどのくらいのスタンスでしていけばいいか教えて欲しい

内なる声:あなたがしたいときにはいつでも。私がしたいときにはそう言う。それで私は構わない。あなたは私に、聞きたいことがあれば聞きなさい。

ワタシ:聞こえにくいという理由はなんですか

内なる声:それはあなたの頭に雑念があり、私を求めていないとき。あなたは私を求めていると言いながら、私を求めていないときがある。私を求めていないなら、あなたは求めるのを待ちなさい。いまいったことを忘れないように。私が言いたいことがわかるね?あなたが私のことを求めたいときに求めるだけでいい。私はそばにいる。だからあなたはいつでも私を呼びなさい。私に聞きたいことを聞きなさい。そしてあなたが理解したいことを理解しなさい。私が言いたいのはそれだけだ。それではあなたのやりたいことに取りかかりなさい。私はいつでもあなたを待っている。

 

・・・というワケで、じつはこのあたりから、さらに「内なる声」との会話が頻繁になっていくのですが、
会話が頻繁になるにつれて、

 

体力の消耗がハンパじゃなくなってきている
+( ̄▽ ̄)+

と身の危険を感じてきた今日この頃。
めげずにつづくのであった。(o_ _)o

 

この記事へのコメント(記事更新から30日以内)

  1. より:

    私もハイヤーセルフ(内なる声)と会話したいから、やってみたんだけど、出来ませんでした。 時々、夢に出てきてるような気がするんだけど、起きると ほとんど覚えてないんです>< どうしたら会話できるようになりますか?

  2. より:

    私もハイヤーセルフ(内なる声)と会話したくて、やってみたんだけど出来ませんでした。 時々、夢に出てきてる気がしますが、起きると覚えてません>< 私でも出来るのでしょうか? どうしたら会話できるようになりますか?

  3. 川崎 より:

    ハイヤーセルフとの会話ではそんなに体力を消耗するのですね。
    ユキさんの知りたいことを聞いて教えてもらってください。
    そして、それを私達に教えてください。
    大変でしょうけど、よろしくお願いします。
    頑張ってください。

  4. 長崎 より:

    はじめまして、すばらしいWEBPAGEに巡り合えて
    うれしく思います。
    すべて読ませて頂きました。
    まだ半信半疑なところが多々有りますが、ユキさんのHOMEPAGEにいる間は少なくても楽しい一時です。
    これからも、時々お邪魔させて頂こうと思います。
    時間と空間は、無いみたいなこと書いてあったようですが、やっぱり時間が不足するという事があるんですね。

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