テキストの醍醐味

秋元ユキ
秋元ユキ
いい気分ドットコムの秋元ユキ(@yuki_i_kibun)です。
スピリチュアルな存在との対話の更新です↓

秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ
私はいま、個人サポート・システムにおいて対話をしていただく際に、「内なる声」の見解をもっとわかりやすくするためのテキストをつくるという企画を進めようとしています。
※テキストの仮題=「対話のススメ」
「内なる声」との対話の更新です。

ワタシ :メールマガジンで、「内なる声」によるコラムを開始しました!
システムのご案内ページにも掲載を開始しましたヨ。
やはり、個人サポー卜をおこなっていることについて、あなたがいろいろ話してくださるというのは、いいですねぇ。
φ(^ω^)o~♪

内なる声 :そう。どうして?

ワタシ :そりゃあ、サポートをおこなう本人であるあなたがいろいろ話をしてくださって、あなたと対話をしたいと感じる方が増えるのが一番ですもの。
管理人である私があれこれ説明するより、それが一番だと思います。

内なる声 :そう。あなたは、何をしてるの?

ワタシ :え?私はいま、個人サポートの返信をしながら、「対話のススメ」テキストを作成しています。
個人サポート・システムへのお申込みと同時に、テキストが配布できるようになれば、さらにわかりやすくなるかもしれませんねぇ。

内なる声 :かもしれません?
どうしてそんなに、自信なさそうに話すの?

ワタシ :自信なさそうでしたか。
( ̄∇ ̄;ゞ
まぁその・・・このブログの中でもずっとお話していることなのですが、管理人がいくらがんばっていろいろな読み物をつくったとしても、対話をする方が理解しようとされていなかったら、どうにもならないですよね。
あなたの話していることを理解するのは確かに難しいですし、対話というのは、ある種の「挑戦」ですから・・・

内なる声 :なるほど。「挑戦」か。
面白いことを言うね。

ワタシ :以前のブログで、あなたもお話されていましたよね。

悩みに悩んでいる者とは、本質的なことを話そうともせず、悩みの原因となっていることを無視して、「どうにかして欲しい」とか、「どうすればいいのか教えて欲しい」とか、そういったことを前提に質問をしようとし始める。
そうすると、話をきちんとしたところに引き戻そうとすることに労力を使うことになり、肝心なことがあまり話せない状態になり、対話がうまくいかずに本末転倒になってくる。
って・・・
個人サポート・システムを運営していると、ときどきそういうことが原因で、対話が進まなかったり、トラブルになるケースが発生したりすることがあるのです。
だけど、そういうことがあるのは、ちょっとおかしいなぁと思うのですよ。
例えば、セミナーに行こうとするときには、「勉強しよう」とか、「身になることを、一つでも拾おう」として話を聞くんじゃないのかと思うのですけど、どうして対話をするとなると、「なんとかしてもらおう」というニュアンスになることがあるのかな、と思ってしまう。
まず、「勉強しよう」とか、「挑戦しよう」いう気持ちがあれば、あなたとの対話はスムーズに進んでいくのではないかと思うのですが、そこをお伝えすることは、なかなか難しいのです。。。

内なる声 :そうだね。
確かに、なんとかしてもらおうとして話しているけれど、進んでいない人はいるね。
あなたは、それをどうしたいの?

ワタシ :・・・まあ、私ができることと言えば、テキストを作成して、新しい情報をお伝えしていくことぐらいしかないのです。
このテキストは「教本」としてご紹介するので、きっとお申込みのときにその二ュアンスが伝わるんじゃないかと・・・甘いですかね。

内なる声 :一つ言えるのは、申込みについてはそれでかまわないけれど、もう一つ何かを加えないといけないかもしれないということ。
それは、あなたの心の中にあることを、前に出していかないといけない。
申込みのときだけでなく、常にそういうふうに伝えることを考えないといけないだろう?

ワタシ :・・・例えば、どういう感じで伝えるのです?
φ(・ω・ )

内なる声 :そうだな。じゃあ、こうすればどうかな。
話をする際に、目標とするところを書いてもらうとか、自分で目標を設定して、対話をしてもらうのがいいと思う。
そうすれば、「なんとかしてもらおう」というトラブルは起きないかもね。

ワタシ :なるほど・・・
「対話をすることの目標を定めて欲しい」ということは、テキストの中で、あなたがお話していることでもありますよね。。。
でも、それを現在の対話のルールに組み込んでいくのは、ちょっと難しいですよ。
最初から目標を立てて対話するのは難しいし、対話をしているうちに考えも変わっていくものですから、なかなかそんなふうにはできないんじゃないかと・・・

内なる声 :でも、あなたの言うことは、解決できるようになる。
ー人ー人が自分で解決するための目標を立て、目標に沿った対話をすることによって、くだらない考えをもって対話をする人は減ると思うよ。

ワタシ :うーん・・・だけど、そんなふうに目標を立てることを必須にすることによって対話を開始しにくくなってしまってもおかしいし、どのように変えればいいのかまだ全然わからないんですけど・・・
ヾ( ̄▽ ̄;)〃

内なる声 :それが、新しいテキストの醍醐味になればいいだろう?
そういうことを理解するために、話をしていこう。

・・・というワケで・・・、
テキストの醍醐味・・・!なんてコト、私には考えつきませんでした。
お勉強になりますね。。。
これから、考えていきたいと思います。
ではまた、次回~。(⌒▽⌒)ノ

 
タイトルとURLをコピーしました