第一回 公開サイト運営会議

秋元ユキ
秋元ユキ
いい気分ドットコムの秋元ユキ(@yuki_i_kibun)です。
スピリチュアルな存在との対話の更新です↓

秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ
「内なる声」との対話、先週の続きです。

ワタシ :前回のブログで、サイトの運営のことや普段から聞きたいと思っていることを、この場で話そうとおっしゃっていましたが・・・。

内なる声 :うん。それでは、サイトの運営において困っていることはある?

ワタシ :マジすか(・ω・;ノ)ノ
本当に、このブログで運営会議をするのですね・・・
うーん、そうですね・・・やはり、個人サポート・システムの運営においては、現在いろいろ考えさせられることがあると思うのですが・・・

内なる声 :そう。では、システムについてのことを話そう。
まず、何を困っているのか言ってみて。

ワタシ :うーん( ̄^ ̄)
でも実のところ、困っているのは、一部のことなんです。
現在、とても上手にシステムをご利用される方が増えています。
毎日たくさんのご質問をいただいてますが、回答をお送りするたびに、ご理解を深めていただいている様子が感じられます。
このシステムを上手にご利用いただけるようになってきたのは、やはり「いい気分ドットコム」サイトの更新や、著書『セルフより愛を込めて』の刊行や、個人サポート・システム公式ガイドブックの発行など、多くの情報を配信していることに加えて、ご案内ページをよく読んでいただけているからだと思います。
しかし、こういったたくさんの情報を、すべての人がしっかりと読んでお申込みいただいているわけではない、というところが課題になってきます。
情報が多すぎて煩雑になっているところも否めないし、人によっては、これは読んだがこちらは読んでなかったということもあると思うので、どうしたものかと・・・

内なる声 :なるほど。では、問題は、煩雑になったサイトというわけ?

ワタシ :うーん。( ̄‥ ̄;)
煩雑になったサイトが問題なのかなあ・・・。
昔は当然のことながら、ページ数もすごく少ないところからサイトの運営を開始したのですよ。
そのときは、情報量が少ないものだから、あなたのことについてもあまり信用してもらえなかったり、どういった理論を提唱しているのかわかりにくかったり、自分が言いたいことがあまり伝わらなかったりという問題があったので、がんばって現在のようにページ数を増やしてきたんです。
そうすると今度は、ページ数が多くなったはいいが、まとまりがつかなくなったりしたので、著書を出したり、ガイドブックを出したりと工夫をしたのですが、
そうするとまた今度は、それを読んでいる人と読んでいない人がいたりして・・・。
という具合に、なんだか問題がどこにあるのか、わからなくなっています。
φ(´・ω・`)

内なる声 :では、問題はそれによって何が困っているかということだと思うが、いま、困っているのはどんなこと?

ワタシ :いま、困っているのは、ハイヤーセルフのことについて、少し誤解をされているようだなと感じることが多いことだと思います。
ハイヤーセルフについてのことは、「この本を読めば理解できます」と言えるように、著書『セルフより愛を込めて』を発表したつもりなのですが、それでも誤解をされている様子を見ると、どうしたものかわからなくなるのです。

内なる声 :ハイヤーセルフのことについての、誤解を悩んでいるの?

ワタシ :例えば、著書を読まずにサポートに申込まれている方が、「ハイヤーセルフというのが本当にいるのかどうかわかりませんが・・・」という文章を書かれていたり、「内なる声」と「ハイヤーセルフ」の違いがわかっていなかったり、ということがあるんです。
著書を読んでいる方の中にも、ハイヤーセルフについて誤解されているのかな、と感じることがあります。
そうすると、個人サポート・システムの中で、その誤解を解くのが難しくなってしまって・・・。
もちろん、これはほんの一部の方のケースです。
ほとんどの方は、よくご理解されてるんですが・・・

内なる声 :あなたが困っているのは、一部の人のことなの?

ワタシ :一部の人のことですが、やはり全体としてできることは何かなと考えるときに、ハイヤーセルフについての説明が足りないのかなと思っています。

内なる声 :ハイヤーセルフの説明をしっかりとすれば、解決するの?

ワタシ :解決するかどうかは、わからないのです。
φ(・ω・; )
だけど、現在サイト内に、「ハイヤーセルフとは」という無料で読める説明ページがないので、著書を読んでいない方が参照できる場所があったほうがいいなと思って・・・。
ただ、どれだけそういった説明やページ数を増やしても、誤解がなくなるとは思わないのですが、じゃあどうしたらいいのかというところがわからないので、とりあえず「ハイヤーセルフとは」というページをつくろうかなと思いますが、いかがでしょう?

内なる声 :それはいいけど、じゃあどうして前提となる著書を必須としてシステムに盛り込まず、その辺りを自由にしているわけ?

ワタシ :えっ+( ̄▽ ̄;)+
なぜサポートを申込む際に、著書『セルフより愛を込めて』を既読必須にしないかってことですか?
だって、そんなふうに、無理に読んでいただきたいわけじゃないし・・・
さっきも言いましたが、読んでいる方の中にも、誤解されている方はいるワケですし・・・
困ったなあ。

内なる声 :とにかく、あなたはもう少し何を困っているのかというところを、考えるべき。
もう一度来週に聞くので、答えられるようになって欲しい。
一部の人のことではなく、あなたが引っかかっていることについて話そうとして欲しい。
わかったかな?

ワタシ :ハイ・・・( ̄ω ̄;)
とういうワケで、第一回 公開サイト運営会議は、中途半端に終了。
次回は、もう少し話を進めてみたいと思います。
あなたも、ご自身のお悩みにおいて、「何を困っているのか」ということについては、ぜひ考えてみてくださいね!
ではまた、次回~。(⌒▽⌒)ノ

 
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