「内なる声」からの回答その2

ども。秋元ユキです。( ̄▽ ̄)ノ
では前回に引き続き、
「内なる声」からの回答その2を宜しくお願い致します。

内なる声:わかった。では始めよう。私はあなたに、最初に断っておきたいが、いまコメントにある質問すべてに今日答えるわけにはいかないね。そこで、あなたに提案がある。
これがすべてあなたへの質問だったとすれば、どのように答えるかということを、考えてみてほしい。それが必要なのだよ。

ワタシ:どういう意味ですか?

内なる声:あなたがもし、これらの質問に答えるとしたら、いったいどのように答えるだろうか?それを考えてみてごらん。

ワタシ:これまでに質問があったコメントの量への対応のことをおっしゃっていますか?

内なる声:そうではない。あなたがもしも、すべての質問に対して、答えていくとしたら、今日この場ですべて解決することができると思うだろうか?
質問の内容を見ても、そのような少しの提案で解決するようなものでは決してないものばかりだろう。
私が提案したいのは、もう少し長期にわたって、あなたが質問に答えていく方法を考えていってはどうかということ。
私はそれを今日伝えたいと思っていたのだよ。

ワタシ:前回質問をいただいた方からの再質問と、今回新しくいただいた質問があります。
みなさん、あなたの返事を待っていると思います。どうしましょう?

内なる声:私が言いたいのは、ここで今日納得いかない返答を受けた者でも、安心してほしいということ。
あなたたちが私に何を聞きたいのかということを、私は理解している。そうは言っても、ここですべてを答えるには難しい問題ばかりではないかな?
だから私は、今後、あなたたちに、個人的に話をすることを、今考えているところだと言っておきたい。そうすれば、あなたたちが私に聞きたいことを、もっと丁寧に答えてあげることができると考えている。だから、今日納得できなかったことがあった場合でも、今日を最後だと思う必要は無い。もちろん、今日を最後に理解できたなら、それをヒントに生きていけるだろう。さあ、それでは質問に答えていこう。

ワタシ:個人的に話をするとは、どういうことですか?

内なる声:それはまた、次回の話にしよう。まず、新しく入ったコメントの質問について答えようと思う。あなたが進めてくれるかな?

ワタシ:はい。では、新しく入った一つ目の質問です。

<質問>
私は、あなた(大天使さん)に沢山聞きたいことがあります。
とりあえず後悔したくないので全部書きます。
(1)私は、あなた(自分の内なる声)に沢山聞きたいことがあるし、お話がしたいです。 私もユキさんのように会話出来るようになるには、どうすれば良いのでしょうか? それから、ちょっと話は変わりますが、 私は何度か夢で内なる声のようなものを聴いたかもしれないんですが、 起きたら(目覚めたら)すっかり忘れてしまいます。 あれは、内なる声だったのでしょうか?。。。
(2)私は小さい頃から自分の名前を好きになれません。 それは何故なのでしょうか? そう思うことは、親不孝だし常識はずれでダメなことでしょうか? 私は、どうしたらいいでしょうか? (改名できるのかどうか分かりませんが・・改名すべき?) 『名前』とは何の役割があるのでしょうか?
(3)私は自分の体で直したい・治したいことが沢山ありますが、病院や専門医(店)に通うことなくなおしたいのですが、可能でしょうか? 想い(自分)だけで、すぐになおしたり変えることは出来るのでしょうか?(私は、それを望んでいます)
(4)私は、毎日 日常生活で、どのように過ごせば良いのか分かりません。 やりたいことは沢山あるけど、どれもお金がいったり、友達(他人)が必要になってきます。 私には今、それらがありません。 私は、何でもいいから働かないといけないのでしょうか? 自分に合う道を探していますが、見つからなくて途方にくれています。 私は、どうすれば良いでしょうか? 抽象的ではなく具体的に知りたいです。。。
(5)私は、ちょっと前に夢(寝起き)に不思議な体験をしました。 それが、私のただの思い過ごしなのか、本当に何か・誰かからのメッセージなのかに自信はないのですが、 『私に会いたい』というメッセージが来ました。 それは、本当のことですか? (もし本当なら)誰からのメッセージで、どんな意味があるのでしょうか? 私は、(本当なら)彼に会いたいですが、会えるのでしょうか?どうすれば会えますか? 以上です。
夏 at 2009年09月09日 02:47

ワタシ:この質問に、答えてください。

内なる声:まあ、よく聞きなさい。この質問に答えるのは可能だが、少々問題が多いようだ。つまり、この機会を逃すまいとして、ずいぶん焦っている様子がうかがえるだろう?そんなふうに、焦っていては、少しずつ答えを与えたところで、すぐにまた疑問が湧いてきて、わからなくなるだろう。私は、この質問に答えるが、ここですべてを理解する必要は無いと思いなさい。今後、あなたが安心できるサポートをする方法がないだろうかと、私は考えていると知りなさい。これは、質問を迷っている人たちすべてに伝えておく。あなたがたが、もっと理解したいと思うなら、焦らずゆっくりとかまえ、私を信じてみなさい。

ワタシ:順番に、答えられますか?

内なる声:言っておきたいのだが、一つ一つの質問に、たとえ逐一丁寧に答えたとしても、これだけで解決することは無い。しかし、それを望むなら、答えよう。
(1)あなたのハイヤーセルフは、あなたに語りかけているが、あなたには聞こえていないらしい。それはなぜかという理由は、私にはここで言えるものではないと思う。それをいえば、あなたが困るだろうと思うからだ。わかるようなら、それで納得してなさい。
(2)名前というのは、あなたが欲しいと思ってつけられたものではない。だから、気に入るかどうかはあなた次第と言うわけだ。あなたがそれをどうしても嫌うなら、誰もあなたに改名させないようにする権利は無い。しかし、どんな名前なら、自分が気に入るのであるか、なぜその名前なら気に入ると思うのであるか、よく考えてみなさい。あなたには、ほかに理由があって、その名を嫌っているようだ。自覚がないかもしれないがね。名前というのは、別になんの意味もない。ただの呼び名であろう?そうではないという何かを期待しているのかな?
(3)あなたがそれを望んでいるのに、何を私に聞きたいのだろう。体のある部分を変化させるのに、思考の力だけではかなわないということを確認したいのかな?私はあなたに言いたいのだが、あなたが期待しているような返事をあげることができない。なぜなら、あなたが期待していないからだよ。その意味がわかるかい?あなたは、無理かもしれないが、聞いてみようという気持ちで聞いているのがわかるからね。そうではないかな?
(4)あなたは私が、具体的に、「ではこれこれを、こんなふうにやってください」ということで、楽しく働けるようになるだろうという想像ができるかね?
あなたが今、無理に働かなければならないという思いと、その具体的な内容は違いがあると思っているのだね。それならば、例えば、私があなたにどんなことをやってみなさいと言ったなら、あなたが楽になり、やってみようかという気持ちになるだろうかと考えてみなさい。あなたは、それを、人に見つけてもらおうとしている限り、見つけられない。あなたらしくあるために、どんなことを始めてみようかと楽しく想像してみなさい。それがあなたの、唯一の方法であると思いなさい。友達やお金がないからできないのなら、そのうちのできる部分をはじめてみなさい。それを行っているうちに、友達やお金ができるのではないかと考えてみてはどうだろうか。あなたに言えるのは、まずあなたにやる気がないということを認めてみてはどうかということ。やる気が欲しいなら、やる気がないことを自覚することだよ。わかるかな?
(5)あなたに「会いたい」と言っているのは、あなたのハイヤーセルフらしい。しかし、原因は、あなたのほうにあり、会いに来ることができないと言っている。彼は、あなたに対して、あなたが今悩んでいることを、私に打ち明ける前に、あなたのハイヤーセルフに話してほしいと願っているらしい。しかし、あなたが、ハイヤーセルフと話したいと言いながら、彼のことを信じようとしていないために、それは起こっている。あなたが彼に会いたいなら、彼の姿を思い浮かべ、彼に話しかけてみなさい。あなたがいいと思う時間を選んで、彼にコンタクトを取ろうと試みてみなさい。そうすれば、会える可能性はある。しかし、会えない可能性もあるのだ。あなたが純粋にそうしたいと願えば会えるよ。

ワタシ:ほかに、何かありますか?

内なる声:あなたはこの回答聞いて、もっと質問したいことが増えるだろうし、ハイヤーセルフのことについて、どうすればいいかと再び聞きたくなるだろう。
これらの質問を短期間で答えていくことはできない。それはわかるね?

ワタシ:彼女は、ハイヤーセルフに会えないと思ってますか?

内なる声:彼女ができることを始めるなら、自然にサポートしてくれていることを感じるはずだがね。今の彼女には、難しいかもしれない。だから、もっと、わかるように、ここで教わったヒントを長い目で理解していくことを考えてほしい。

ワタシ:なるほど。ほかにありますか?

内なる声:すいぶんと、長くなってしまった。何回かに分けて、質問に答えていかないといけないね。

ワタシ:そうですね。では、次に行きますがいいですか?

内なる声:いいだろう。

<質問>
子供が二人いるにもかかわらず、別居になってしまいました。今後どうなるのか分からないので経済的に少しでも自立しようとしているのですが、まったくうまく行きません。ユキさんのサイトなどを読んでなるべくネガティブにならないようにしてはいるのですが。。
私を子供がまた安心して幸せに暮らせるようになるにはどうすれば一番いいのでしょうか?
また私は再び愛のある生活を送ることができるでしょうか?
Ryoko at 2009年09月10日 04:11

ワタシ:この質問に、答えてください。

内なる声:彼女は、この状況を、悪くとらえすぎている。彼女が言うには、あなたがそれを解決できないのは知っているが、とっかかりを教えてほしいということらしい。あなたに言えるのは、あなたがそれを、悪い状況だととらえるほどに、状況は悪くなっていくということだと思いなさい。
では一体、どうすればいいかと問いたくなるだろう。彼女は今、この状況のなかで、良いところをみようとしていない。彼女が子供といられること、そして彼女の心にはあなたのメッセージが役に立っていること、愛のある暮らしがかつては自分にあったことなどを、すっかり忘れてしまっている。実質的に、今自分が何かをしなければ、食べていけないという恐怖のために、すべてを失うことになる。彼女はそれを、避けようとしている。

ワタシ:安心して子供さんと暮らせるようになるにはどうすれば一番いいのかということですが?

内なる声:そうだな。それは、彼女にではなく、子供に聞いてみてはいかがかな。子供に、「どうすればあなたたちは、安心して幸せに暮らせると思う?」と一度聞いてみなさい。おもしろい答えが返ってくると思うよ。それをあなたがどう思うかは別として、あなたが考えていることと、子供が考えていることが違うのだということを理解しなさい。子供の未熟さを理由に、その感情を無視するのではなく、あなたの幸せと子供らの幸せの差が果たしてあるのかどうかということを、確かめてみるといいよ。

ワタシ:再び愛のある生活を送ることができるかどうか、ということについてはいかがですか?

内なる声:そうだな。あなたがそれを望んでいるのに、かなわない理由は、あなたがそれを邪魔する以外に理由はないのだよ。彼女が理解すべきなのは、彼女の理解していることがとても浅いというのに、すべてを自分が理解してやらなければならないと思っていることだよ。あなたが、助けを必要としているのなら、助けを求めるのが当たり前であるのに、彼女の気質からか、すべてを背負って、強くあるべきと信じている。
あなたはもっと、心を落ち着けて、あなたのできることは何だろうかと考え始めなさい。もしも、できそうなことが見つからないと感じるうちには、助けてもらう方法を見つけることを考えてみなさい。どんなことがあっても、あなたがすべてを負う必要は特にない。
子供らは、あなたの荷物ではなく、共に戦う戦士にも、協力者にもなる可能性があって、あなたがそれを望まないと言うのなら、ただの荷物になるのだよ。あなたはいつも、彼らのことを早く大人になるようにとしつけているようだが、子供扱いしているのは、あなたのほうらしい。あなたは、それを理解して、彼らに助言を求めてみてはいかがかな?

ワタシ:あなたには、彼女の状況が、見えているのですか?

内なる声:私には、見えているよ。だから、そうしてみてはいかがかな。悪いことにはならないよ。

ワタシ:ほかに何かありますか?

内なる声:いや、しかし少し長くなっているので、次の質問を最後に、残りを次回にまわすことにしよう。

<質問>
身体的なことでコンプレックスがあり、自分に自信が持てない、と言う場合、どうしたら自分に自信を持つことができるでしょうか。
そして、よく自分を愛することが大事と言いますが、自分を愛する
というのは、具体的な行為を指しているのか、
考え方を指しているのか、よく分かりません。
どうすれば自分を愛せるようになるのでしょうか。
kayo at 2009年09月10日 05:19

ワタシ:これについて、お答えください。

内なる声:そうだな。彼女は、特に彼女の体の見える部分について、自信がないらしい。
この場合は、彼女が努力をしてもそれを克服することができないと考えているため、彼女の自信を養うのは難しい。
しかし、彼女の場合は、そんなことを気にしている人は、あまり多くない。多くないと言うのは、彼女がそんなことはないと言うことがわかっているから使っている言葉だと思いなさい。それで、自信を持つ方法があなたには見つからないようだ。だから、こうして途方に暮れているらしい。
あなたが、何を思おうとも、あなたの自信を得る方法はないのだが、あなたが自信を得る必要がないと気づいたとき、あなたには自信など必要がないということが理解できるだろう。あなたは、私が言おうとしていることが、わかるかな?

ワタシ:彼女は、自信を持ちたいと思っているようですが?

内なる声:自信を持ちたくても、持てないとわかっていることがあり、それがつらいと感じているならば、自信を持とうと考えていることが間違っているということに気づいてほしいのだ。
あなたは、自信を持たなくてもいい。だから、そのように生まれてきた。それよりも、重要なことがあり、それよりも、大切なことがあるから、そのようになっているのだということに気づいてほしいのだ。あなたは、それが理解できないだろうか?

ワタシ:おっしゃることは、わかります。自分を愛するということについてはどうですか?

内なる声:彼女は、自分の愛せないところを許せないから、自分を愛することができない。彼女の自信喪失となっている原因について、彼女がそれを必要だと理解したときにその意味がわかるのだが、今は難しい。しかし、彼女は、今、嫌なところを見るのではなく、いいところを探してあげることができないだろうか?
たとえば、体のことではなく、心のことであったり、あなたの好きなことが人の役に立つことであったりするのに、それには目を向けることができないだろうか?
彼女のやりたいことが、体のコンプレックスのために妨げられるのだろうか?
もしそうでないと感じるなら、あなたがやりたいことを考えることが、「自分を愛する」ことであり、あなたの体のことを考えることが、愛せない理由だと思いなさい。あなたには、いいところと悪いところがあり、それは誰しも同じである。あなただけが特別何かを気にしているのではなく、皆それぞれに自分の愛せないところに苦しみながら、自分を愛そうとする方法を探しているという事実そのものが「自分を愛する」ということなんだよ。わかったかな。

ワタシ:では、彼女が、ここで質問していること自体が自分を愛そうとしているということなのですね?

内なる声:そのとおりだよ。さて、まだ答えていない者が残っているが、すべての回答に今答えるのは難しい。
最初に話したように、長い目でサポートする方法を考えてみよう。
まだ質問に答えていない者や、再回答を待っている者には申し訳ないが、本日はここまでとしよう。

ワタシ:今回の再回答を求めるコメントや、今後の新しいコメントを、まだ募集されますか?

内なる声:それは、かまわないから、あなたが質問したいなら、かまわず書いてきなさい。
しかし、見てわかるように、いっぺんに回答していくことも、この場ですべてをわからせることも、難しいのはわかるね?
あなたは、その長い目で私の回答を持つつもりで書きこんでほしい。そして、あなたには、待つ必要もないということも理解しなければならない。
あなたが私を頼っていても、仕方がないことはわかるね?だから、聞きたいことを書きこんで、自分なりに答えを探し、その答えと照らし合わせるように、私の回答を持ちなさい。
本日は、これで終わり。

ワタシ:ありがとうございました。
では、「内なる声」に質問のある方は、長い目で回答を待つつもりで書き込んでください。
ヨロシクです。(⌒▽⌒)ノ

 

この記事へのコメント

  1. より:

    私は大天使さんの愛を感じました。 あなたに対して抱いていた不安はなくなり安心しています。 私のたくさんの質問にちゃんと答えてくださり、感謝しています。 まだまだ、あなたに言いたいことや聞きたいことはありますが、今は、上手く言葉に出来ないし、やめておこうと思います。 (でもこれだけは、あなたに伝えておきたいので・・)今、私のセルフにコンタクトをとろうとしています(^^) セルフのことを考えるとワクワクしています。 (ユキさんへ。私の長い質問を読むの、大変だったと思いますが、ありがとうございました) ありがとう。

  2. Ryoko より:

    内なる声様、秋元ユキ様、質問に対する答えをありがとうございました。
    「私の理解していることがとても浅いのにすべてを理解しようとしている。」という部分に考えさせられました。そして希望を見出すことができました。自分の状況を、理解の浅い意識で絶望的にとらえている。という状態なのでしょうね。
    今自分に起こっている事の本当の意味が分かるときがくるのだろうか?というのがいまの私の気持ちですが、そうなると信じて生きて生きたいと思います。子供たちとの関係も、実際言われた通りなので、意識を変えて接していくようにできればそれも解決の糸口の一つになると理解してよいのでしょうね。

  3. pure より:

    「あなたは、その長い目で私の回答を持つつもりで書きこんでほしい。そして、あなたには、待つ必要もないということも理解しなければならない。
    あなたが私を頼っていても、仕方がないことはわかるね?だから、聞きたいことを書きこんで、自分なりに答えを探し、その答えと照らし合わせるように、私の回答を持ちなさい。」
    これを読んで正直がっかりです…。メルマガで聞きたい事を募集したりしたらこうなる事は最初から分かっていたはずです。それを、今さら頼っても仕方ないだなんて。
    私は今決断しなければならないのです。もしかしたら、知らなくてよい事を知ったかもしれない今、私はいい気分どころか毎日ひどい気分でいるのですよ?ユキさん、あなたはこれを読んでどう思いますか?

  4. 秋元ユキ より:

    pureサンへ
    こんにちは。秋元ユキです。「内なる声」にではなく

    ワタシに質問されているようですので・・・書き込むことにしました。
    pureサンの「内なる声」への質問と回答・その後のコメントと再質問を読み返してみましたが、

    ワタシにはあなたが「今決断しなければならない」理由がどこにあるのか、理解することができません。「内なる声」には理解できていると思うのですが、pureサンへの回答の中には、そのようなことは書かれていなかったと思うのですが・・・?
    お役に立てず、すみません。「内なる声」への質問やご意見がありましたら、再度書き込んでください。宜しくお願い致します。

  5. より:

    この前は、言葉が浮かんでこなかったけど、聞きたいことが言葉になったので、また質問させてもらいます。 この前の(4)の質問に関連することです。 あなたは『やる気がない』と言いましたが、ある意味では、その通りです。 (あなたが、その言葉をあのタイミングで言ってくれた時、私は、あなたが私を分かってくれてる、と思いました。) 私は、やりたいことがいろいろあると書きましたが、それは本当でもあるんですが、しかし実は、私は本当は何を自分がやりたいのかが分かりません。 今、私は自分が何を望んでいるのかが分からないことが『やる気がない』『やる気が出ない』の理由の一つだと思います。 私は、何を望んでいるのでしょうか? 私は、何を目標にしたらよいのでしょうか? 私は、何が楽しいのかが分からなくなる時があります。 私は、今、自分がどうしたいのかが分からないから、どうしたらいいのかが、いつまでたっても見いだせてない気がします。 だから、私は、何もしたくない気持ちになるときがあって、その状態をあなたが『やる気がない』と表現したのかも、とも思います。。。 今、自分が何が出来るのかも分からなかったりします。 何故、私は、こんなことになってしまったのでしょうか? 私は、どうしたらいいのでしょうか? 私は、何を望んでいるのでしょうか・・・? どうしたら、自分が望んでいることが見つかるでしょうか・・・?