体験記まんが2008年ー嘘が本当になる

体験記まんがの更新です。スピリチュアルな存在との対話が可能になり、個人サポート『人生を変える対話』を提供するようになった、自身の苦悩と感動の日々を描くドキュメンタリー作品です。


 

 


 

ワタシ :ハイ・・・というわけで、、、
体験記まんが連載、第3話です。

なんか、やっとこさプロローグが終わった感じで、すいません。
てゆーか、まんが連載なんかするのはじめてなんで、めっちゃタイヘンですけど。
すでに〆切に追われてるんですけど。
早くやってしまわないとリニューアル作業ができなくて困るのに、慣れてないんであんまりさっさとできないんですけど・・・
φ( ̄▽ ̄)ノ

内なる声 :できなくてもいいから、なんとかしなさい。

ワタシ :えぇー・・・φ( ̄Д ̄;)
なにその理屈ぅ。
それにしても、さっさとあなたを登場させなきゃですよね。
登場と言っても、見えないですけど・・・

内なる声 :そうだね。でも、声がセリフになるから、見えるね。

ワタシ :そうか。。。
あなたを見えるようにしなきゃいけないのか。
タイヘンですねーどうなるのかなぁ。
まだ全然考えてないですけど・・・
φ( ̄△ ̄;)

内なる声 :いいから、先を描いていこう。
わかるようになると思うよ。

ワタシ :さいですか。
まあ、いまのところなんとかなっていることですし、その言葉を信じてがんばります!
φ(^._.^)ノ ゜

内なる声 :うん。がんばってね。

 

ではまた来週~。(⌒▽⌒)ノ